0001 REST と ROA
0002 自己紹介
0003 RESTって何だろう
0004 アーキテクチャ
0005 アーキテクチャスタイル
0006 デザインパターン
0007 デザインパターン
0008 アーキテクチャスタイル
0009 REST は複合アーキテクチャスタイル
0010 Client-Server (CS)
0011 Client-Stateless-Server (CSS)
0012 Client-Cache-Stateless-Server (C$SS)
0013 Uniform-Client-Cache-Stateless-Server (UC$SS)
0014 Uniform-Layered-Client-Cache-Stateless-Server (LUC$SS)
0015 REST = Uniform-Layered-Code-on-Demand-Client-Cache-Stateless-Server (ULCODC$SS)
0016 というわけで
0017 これで REST は完璧
0018 というわけにはいかない
0019 RESTはあくまでも
0020 実際のアーキテクチャが必要
0021 Resource Oriented Architecture
0022 リソース指向アーキテクチャ(ROA)
0023 ところで
0024 リソースって何でしょう
0025 リソース
0026 リソースの識別子 URI
0027 URI はなぜ素晴らしいのか1
0028 URI はなぜ素晴らしいのか2
0029 URI はなぜ素晴らしいのか3
0030 これらは全て
0031 URI がアドレス可能だから!
0032 ROA の4つの特徴
0033 アドレス可能性
0034 ROA の4つの特徴
0035 ステートレス性
0036 ステートフルな検索エンジン1
0037 ステートレスな検索エンジン2
0038 ステートフルな検索エンジン3
0039 ステートレスな検索エンジン4
0040 ステートレス重要
0041 ステートレスの特徴
0042 ところで
0043 状態って何の状態でしょうか
0044 二つの状態
0045 アプリケーション状態
0046 リソース状態
0047 ROA の4つの特徴
0048 リンクをたどる -- ハイパーメディア
0049 Hyper media as the engine of application state
0050 各リソースは接続されているべき
0051 リソースが接続されていると
0052 クライアントが作りやすい
0053 接続性重要
0054 ROA の4つの特徴
0055 統一インターフェース
0056 メソッドの安全性
0057 メソッドのべき等性
0058 統一インターフェースの重要性
0059 メソッドのべき等性
0060 メソッドのべき等性
0061 統一インターフェースの重要性
0062 ROA の4つの特徴
0063 設計指針
0064 良いURI とは
0065 XML の使い方
0066 HTTP の利用方法
0067 最後に
0068 まとめ
0069 おわり
0070 スライドファイル切り替え中
0071 アプリケーション状態
0072 プレゼンテーション後
0073 ネットワークシステムのアーキテクチャスタイル
0074 アプリケーション状態
0075 各リソースは接続されているべき
0076 REST と ROA